ラウンドタワーからのコペンハーゲンの眺めをご紹介します

ラウンドタワーからのコペンハーゲンの眺めをご紹介します。

 

1642年にクリスチャン4世というデンマークの王様によって建てられたラウンドタワーは、王様のお友達で貴族でもあった、チューゴ・ブラーというカシオペアを発見したことでも知られる天文学者の天体観測の為に、作られました。当時天文学は、政治や戦争の行方を占い、決定を下すのに重要な要素として考えられていたのです。

 

このラウンドタワーは、中がスロープになっており、ロシアのピョートル大帝が、うまで駆け上がったというエピソードでも知られています。

(最後トップに上り詰める最後のみが階段)

 

このラウンドタワーのてっぺんからのコペンハーゲンの眺めをご紹介します。

 

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